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カテゴリ:生物( 5 )

先々週の福島・仙台へ行った時、一昨日のコンサートへ行く途中、そして今日とヒグラシの鳴き声を聞きました。ヒグラシは夏の後半に出てくるセミというイメージがありますが、今年はイメージとは違い夏の始めに出てきました。長期予報では冷夏になるということだったので、関係があるのかもしれません。ヒグラシの鳴き声は風情があって良いのですが、なんだか変な感じです
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by golden-mandheling | 2010-07-20 21:36 | 生物

セミ

昨日の夜に実家に戻ってきました。熊谷より暑くなくていいなと思ってしましました。
朝からアブラゼミやミンミンゼミが元気良く鳴いています。一昨日の夕方はヒグラシが鳴いて風情があっていいなと思いつつ、何となく寂しい感じがしました。
ある大学教授の研究によると、今年は蝉が大量発生するらしい。大量発生するのは周期があるようで、4年ごと(?)らしい。これは今までの調査結果を元にした仮説のようで、この仮説が正しいか調査するようです。
昔から比べると蝉の数が減っているような気がしますが、個体数自体あまり変動がないようです。
幼稚園に通っていた頃、クマゼミは九州にしか生息しないと図鑑に載っていましたが、最近は北上してきているようです。温暖化が原因か?
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by golden-mandheling | 2007-07-28 11:19 | 生物

カマキリ

昨日あたりから工場でカマキリを見かけるようになりました。捕まえて手のひらにのせてみたりして、草むらのほうへ逃がしてやりました。あの体で結構遠くまで飛んでいきます。緑色や枯れてきた草のような色だったり体の大きさもそれぞれ違いました。車などに踏まれずに、元気でいてくれたらいいなと思います
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by golden-mandheling | 2006-09-27 19:48 | 生物

コガネムシ、65年ぶりに新種発見

三重県鈴鹿市庄野町の鈴鹿川河川敷で、市自然調査員がコガネムシの新種が見つけた。甲虫目コガネムシ科コケシマグソコガネ属で、種の仮称の和名を「ハバビロコケシマグソコガネ」と名付けた。日本昆虫分類学会が新種として認定した。コガネムシ科のうち同属の新種発見は65年ぶり。

 体長3.5ミリ前後で、光沢のない黒色。特徴として、前の羽に毛がなく、背中の前部にくびれがない。フンを食べるとみられるが、詳しい生態はわかっていない。

 稲垣さんが04年5、6月と05年5月、市の委託で調査し、河川敷の砂地の草むらで94匹を採取した。この属では世界で4種目。稲垣さんは「今までに見たことがない個体だったので、すぐに新種と思った。身近な場所で新種を採取でき、うれしい」と話し、ラテン語の学名「ミレスス・ヨリコアエ・オチ・カワハラ・エット・イナガキ」に妻順子(よりこ)さん(52)の名前を入れた

新種発見なのか今まで何かの理由で見つからなかっただけなのか?
絶滅した生物や絶滅の危機にある生物がいるなかで、今まで見つからなかった生物もいる。地球上には想像も出来ないほどの数の生物がいます。先進国では人間の住みやすい環境になり、大量生産・大量消費をしているが多用な生物や自然にとっては住みにくくなっているのかもしれない。自然や生物との共生をするためにはどうしたらいいのだろうか?難しい問題。
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by golden-mandheling | 2006-06-29 23:14 | 生物

世界最高齢のゾウガメが死ぬ

「種の起源」を著したことでしられている博物学者、チャールズ・ダーウィンが研究したといわれるメスのゾウガメがオーストラリアで死んだ。176才で死因は急性の心臓発作。1830年にガラパコス諸島で生まれ、紆余曲折を経てオーストラリアに連れて来られた。
 ダーウィンがガラパコスから英国へ連れて行き、進化論の研究題材にしたそうで、世界で最も年を取った動物としてギネスブックに載っているそうです。
 鶴は千年亀は万年とはいいますが、長生きすると約180年も生きているんですね。1800年台と今とではどのくらい環境が変わっているのでしょうか?環境が少しずつ変化したから長生き出来たのか?最近、生物の多様性や環境といったことに興味を持つようになり、「種の起源」を読もうと思っていたところです。ダーウィンが研究題材にしていたとされるかゾウガメが死んだとしり、いろいろと考えさせられました
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by golden-mandheling | 2006-06-24 18:32 | 生物