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蔵元を囲む会

 知人に紹介され、都内の飲食店に行き参加してきました。今回は、愛媛県の酒蔵・ 成龍酒造さん。お酒は食事の脇役という考えのもと作られたお酒と料理を楽しんできました。基本的には愛媛で栽培されている食べられるお米(日本酒をつくるのに適したお米ではないという意味です)で日本酒を作っています。お米の出来はその年の気候などの条件により異なるが、農家の方が一生懸命作られたお米を使い、最高のお酒を造るように努力していると話を聞きました。なので、毎年日本酒を造る条件を変えているようです。全部で7種類ぐらいのお酒を飲みましたが、自分の好みは別としてどれもおいしく頂きました。四国の酒蔵の日本酒を飲んだのは今回が初めてでした。

成龍酒造


*震災からの復興のため、東北の酒蔵の日本酒を買う人が増えた。その代わりに、東北以外特に西側の酒蔵の日本酒があまり売れなくなったという話を聞きました。ある程度消費してお金を回すことは、復興や景気の対策になると思います。東北のお酒も飲むが、それ以外の地域のお酒も飲みたいと思います。
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by golden-mandheling | 2011-07-31 17:48 | お酒

WHISKY LIVE 2011

WHISKY LIVE 2011 に行こうか迷っています。2月19日は仕事が終わってから、モルトバーへウィスキーを飲みに行く約束をしています。行くとしたら2月20日。行きたい気持ちはありますが、もう少し行くかどうか考えることにします。
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by golden-mandheling | 2011-01-27 21:21 | イベント

グラステイスティングセミナー

リーデルワインブティック青山店でグラステイスティングセミナーの スタンダートコース を受けてきました。白と赤各2種類ずつ計4種類を5種類のグラスでグッド・マッチ、ミス・マッチのグラスで飲み比べて、味わいや香りにどのような違いがあるのかを体感してきました。グラスによりそのワインの良さを引き出すことも出来るし、美味しくなくなることもあるんだということがわかり、グラスの重要性が良くわかりました。赤のフルボディはどちらかというと渋くて苦手というイメージがありましたが、適切なグラスを使うと嫌な渋みというのが感じられず美味しく飲めるというのがわかりました。せっかく飲むのなら美味しく飲みたいので、そのワインに合ったグラスを使用したいなと思いました。
 セミナーの前には珈琲工房堀口でガテマラの区画限定品・ドミニカ・イチジクのタルトを注文。ガテマラは農園の中で一番良い区画のみの豆を収穫したもので非常に美味しかったです。セミナー後は、ニッカブレンダーズバーで5種類を4ショット分飲んできました。ピュアモルト北海道12年が美味しかったです。余市のカスクを2種類飲んできましたが、キャラクターの違いが出ていました。久しぶりにウィスキーを飲みましたが、調子に乗りすぎて短時間で飲んだので飲み終わってからが辛かったです。適量をゆっくりと楽しみながら味わうのが一番良いなと感じました。
 明日もワインのセミナーを受けますが、飲み過ぎないように気をつけたいと思います
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by golden-mandheling | 2010-09-04 22:23 | お酒

機能性

 リーデル社のワイングラス。ぶどうの品種ごとにグラスの形状が違い、香りが一番良く出るようにそしてより美味しく飲めるように設計されています。設計だけでなく、多くの官能試験を行いどのグラスが一番ワインの良さを引き出しているかを確認する。
 適切なグラスを使えば、香りや味わいが良くわかり本当に美味しく感じられます。舌の場所により甘み・苦味・・辛味・酸味は感じる場所が違うため、そのワインの特徴を感じられるようにグラスの形状が違います。舌の先にワインが落ちれば甘みが良くわかったりします。
 今回買ったグラスは舌の先に飲み物が落ちるようになっており、甘みが良くわかります。このグラスでウィスキーを飲んでも美味しく感じるかも知れないと思い試してみました。グラスが大きすぎますが、ウィスキーの甘みが良くわかりました。
 大吟醸のグラスも舌の先に飲み物が落ちるようになっているので、日本酒の甘みが良くわかります。せっかくなら美味しくお酒を飲みたいので、グラスをそろえるのもいいなと思いました、
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by golden-mandheling | 2008-10-14 23:19 | 日常生活